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平成13年度(後期) 問 6 作図1.点Pを描く。2.点Pを通る垂直線を描く。 3.点Pを通る水平線を描く。 4.点Pを通る、絶対角−30°の線分を描く。 5.2.で描いた線分を基準として、4.で描いた線分を鏡面複写する。 6.2.で描いた線分を基準として、幅30mmの振り分け平行線を描き、4.と5.で描いた線分との交点を、点C,点Bとする。 7.点Cと点Bを結ぶ。 8.点Pを基準として、線分BCを回転角120°で2回、回転複写する。 9.3.で描いた線分を基準として、7.と8.で描いた線分を鏡面複写し、角頂点を点D,E,Fとする。 10.点A,D,B,E,C,Fを結び、正六角形ADBECFを描く。 11.線分ABと線分CDの交点を交点Gとし、線分ACと線分DFの交点を交点Hとしたとき、線分GHを描く。 12.線分GHを線分EFを対称軸として対称複写し、線分G’H’とする。 13.線分CG’を描く。 14.線分CH’を描く。 15.三角形CG’H’の頂点H’の座標が点Pの座標と等しくなるように三角形CG’H’を平行移動する。 16.三角形CG’H’の内接円Mを描く。 17.三角形CG’H’の外接円Nを描く。
cad_technical_expert_1306b_d_01.dxf (28 kb)作図のポイント ・仕上がり図形に影響無ければ、描かなくて良い線分もある。 この問題では、問題文4の対角線の一部。 ・とにかく間違えないように描くこと。慎重になりすぎても時間がもったいないので、通常の作図より少し慎重に行い、完成後のチェックでミスを撲滅するように進める。 完成後のチェックでミスを発見し、修正した場合は、もう一度一通りチェックを行うことをお勧めする。 問題 解答 解説 作図 CAD利用技術者試験トップへ |
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